シルバーについて
材質特徴の説明
製品のメンテナンス方法


HOME > 商品商品Q&A

    商品材質の説明
    シルバーについて
    英語にいうSilverとは「白い輝き」を意味し、磨きをかけたシルバーの金属光沢は非常に輝かしくなります。

    925シルバーとは世界のシルバーアクセサリー作成の基準であり、絶えず進歩している作成工芸により、925シルバーアクセサリーの輝かしい光沢や優雅なデザイン、そして巧妙な技術は、世界各国のトレンドをとりこにしました。

    シルバーは拡張性や可塑性に優れているため、古くから貴金属とみなされ、早期は貨幣、アクセサリー、食器や工芸品に用いられ、現在では医学、ハイテクや航空宇宙などの分野でも広く応用されています。

    銀器は古代では宗教式典で用いられる重要な器具であっただけでなく、権利の象徴でもありました。

    材質特徴の説明:
    • シルバー:その拡張性はゴールドに続き、輝かしい銀色の光沢は硬度や加工適性を高め、通常合金として使用され、シルバー材質は925と表示されます。
      「925シルバー」とは国際公認純銀純度であり、92.5%の純銀と7.5%のカッパーを含まれた金属からなります。
    • カラット:純金とその他の金属を混ぜ合わせた合金を指し、アクセサリーに添加された金属の数量により、カラットに含まれる純金の量も異なります。
    • イエローゴールド:主な成分は純金であり、その内シルバーや銅を含む合金であり、純金の含量により異なるカラット数のカラットを作ることができ、主に22K、18K、14K、10K、8Kがあります。イエローゴールドアクセサリーの色の違いはカラットに含まれるシルバーや銅の割合と関係しております。
    • ホワイトゴールド:主な成分は純金であり、その内シルバー、ニッケル、亜鉛を含む合金であり、純金の含量により異なるカラット数のカラットを作ることができ、主に18K、14Kがよく見られます
      • 18Kとは、金の含有量が75%、残りは25%のシルバー、ニッケル及びパラジウムからなる合金です。
      • 14Kとは、金の含有量が58.5%、残りは41.5%のシルバー、ニッケル及びパラジウムからなる合金です。
      • 18Kは750と表示され、14Kは585と表示されます
    製品のメンテナンス方法
    • 天然宝石は衝撃を与えると破損してしまう虞があります。よって宝石に緩みや外れたりしないよう、アクセサリーをはずしてから着替えたり、手を洗ってください。天然宝石の光沢(特に真珠)を維持するため、香水、ヘアスプレー及び化粧品などをご使用の上、アクセサリーをつけてください。
      シルバーアクセサリーは変質、変色しやすいので温泉や硫黄地域での装着を避けてください。
    • シルバーアクセサリーに最もお勧めのメンテナンス方法は毎日装着することです。人体の油脂がシルバーアクセサリーに自然な光沢を与えます。
    • シルバーアクセサリーが酸化し、茶色に変色した場合、シルバークロスで磨くか、専用のクリーナーにひたし、水洗いします。
    • シルバークロスにはシルバーアクセサリーの研磨剤が含まれているので、水洗いはできません。
    カラットのメンテナンス方法
    • 18Kは純金のように直火を当てて表面の汚れを落とすことができません。いったん表面に傷が付いてしまった場合、元に戻すことができません。
    • アクセサリーの光沢を損ねてしまうので、18Kアクセサリーを香水、マニュキア、クレンザーなどの化学物質に直接触れさせないようにしてください。
    • アクセサリーの表面に傷が付かぬよう、18Kアクセサリーを装着してスポーツや労働仕事をするのを避けてください。
    • 薄めた中性洗剤で18Kアクセサリーを洗い、柔らかいフェルト布などで拭けば、買ったばかりの状態を維持することができます。
    • 各種アクセサリーを別々に収納し、アクセサリー同士の摩擦により表面に傷が付いてしまうのを避けてください。
    アクセサリー装着常識
    • 入浴の際は、アクセサリーを取りはずしてください。
    • 納時は、乾いた布で拭いてから収納してください。
    • 香水やクリームなどの化学薬剤に触れさせないでください。
    • 衣服を脱ぐとき、アクセサリーを引っ張らないようにしてください。
    • 全ての化粧などを済ませてから、アクセサリーを装着してください。
    • 帰宅後は、アクセサリーを取り外してから化粧を落としてください。
miaについて | 商品Q&A | Press Release | ダウンロード | Contact Us
Copyright (C) 2007 Mia jewelry. All rights reserved.